【暴露】立命館アジア太平洋大学(APU)の大学生活で感じた違和感 [Exposure] A feeling of strangeness felt during college life at APU

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こんにちは!YouTubeチャンネル「普通のOLの主張」杉浦ケイです!

本日は「【暴露】立命館アジア太平洋大学APUの大学生活で感じた違和感 [Exposure] A feeling of strangeness felt during college life at APU」というテーマでお送りしたいと思います。

立命館アジア太平洋大学(APU)での大学生活で感じた違和感ぶっちゃけてみました。 当時、この違和感はなんだろう?となかなか言語化できなかった気持ち。

I tried to get rid of the discomfort I felt during my college life at Ritsumeikan Asia Pacific University (APU). What was this discomfort at that time? Feelings that could not be easily verbalized.

【暴露】立命館アジア太平洋大学(APU)の大学生活で感じた違和感 [Exposure] A feeling of strangeness felt during college life at APU

「APUはミニワールド」の実態

実態としては、7割が東アジア出身(日本・韓国・中国・香港・台湾など)の学生です(それがいいとか悪いとか言っているわけではないです。)

APUで感じた人種差別とプロパガンダ

しかし、なぜか大学の広報では、残りの3割の東アジア出身者以外の学生にフォーカスしがちです。

APUがアメリカにあったら、逆の現象が起こっただろうか?なんて見方をしてしまう自分がいたり。

日本人ナメられがち

もちろん留学生全員からナメられているわけではないが、そう感じる節が結構あったのです。動画内でお話ししています!

大学生活を振り返ってつくづく思う事

こんな事言ってしまうと難ですが、大学って、言うなれば最終学歴になるんですよね。あなたが就職する場合でも、転職する場合でも、経歴を話す上においてでも、全てにおいてある意味一生付きまとうラベルのようなものなのです。

自分で納得して選んだ道であれば問題ないですが、将来の事を俯瞰して進路を考えることも重要だったなと今になって思うのです。

私の場合は、18歳当時国際的な環境にあこがれて、九州にあるこちらの大学を選びましたが、今の脳みそのままで18歳当時に戻れるのであれば、おそらく、東京圏ののMARCH以上の大学を目指すかと思います。

なぜなら、そちらの方が就職活動する上でも何かと有利かつ便利だからですw

なんだかんだで日本もまだまだ学歴社会。そんな意味でも、進路はしっかり見極めないといけないですし、受験勉強は力を入れるべき時にすべきだと強く思います。

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