【暴露】立命館アジア太平洋大学(APU)の大学生活で感じた違和感 [Exposure] A feeling of strangeness felt during college life at APU

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本日は「【暴露】立命館アジア太平洋大学APUの大学生活で感じた違和感 [Exposure] A feeling of strangeness felt during college life at APU」というテーマでお送りしたいと思います。

立命館アジア太平洋大学(APU)での大学生活で感じた違和感ぶっちゃけてみました。 当時、この違和感はなんだろう?となかなか言語化できなかった気持ち。

I tried to get rid of the discomfort I felt during my college life at Ritsumeikan Asia Pacific University (APU). What was this discomfort at that time? Feelings that could not be easily verbalized.

【暴露】立命館アジア太平洋大学(APU)の大学生活で感じた違和感 [Exposure] A feeling of strangeness felt during college life at APU

「APUはミニワールド」の実態

実態としては、7割が東アジア出身(日本・韓国・中国・香港・台湾など)の学生です(それがいいとか悪いとか言っているわけではないです。)

APUで感じた人種差別とプロパガンダ

しかし、なぜか大学の広報では、残りの3割の東アジア出身者以外の学生にフォーカスしがちです。

APUがアメリカにあったら、逆の現象が起こっただろうか?なんて見方をしてしまう自分がいたり。

日本人ナメられがち

もちろん留学生全員からナメられているわけではないが、そう感じる節が結構あったのです。動画内でお話ししています!

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