【多動】生きづらい女性はADHDを疑え

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こんにちは!YouTubeチャンネル「普通のOLの主張」杉浦ケイです!

本日は、「生きづらい女性はADHDを疑え」というテーマでお送りしたいと思います。

●ADHD女性と日本の理想の女性像違いすぎ問題●

※ここでいう「ADHD女性」とは主に多動衝動性傾向のADHDになります。注意欠陥の方のADHDの方にはちょっとピンと来ないかもしれません…。
先日、心療内科でADHDの診断を受けました。

「内科や婦人科は発達障害の専門ではありません。そのためにストレスからきている心身症や統合失調症と診断されて、状況がいつまでも改善されないこともあります。」(引用:ASD(アスペルガー症候群、ADHD、LD、女性の発達障害 監修/宮尾益知))

心当たりのある症状がある方は、「発達障害の診療経験のある精神科や心療内科を選ぶ」といいそうです。

ADHD女性が特に日本で生きづらい理由

「ADHD女性」 「日本の理想の女性像」 違いすぎ

多動ADHD女性は日本の理想の女性像と言われるようなおしとやかな女性と相性が悪いです。

そして、日本の理想の女性像と言われる方の女性ばかりもてはやされ、自己否定しがちになる。

ああ、生きづらい。

ADHDがわかってよかったこと

多動なのは、ADHD女性自身の責任ではありません。これは、脳の構造の影響なのです。

そんなADHD女性のために、行政や国が用意してくれている心強い制度があります。

存分に利用しましょう!

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