【悲惨】パパ活の闇が深すぎる件/「起源は港区女子」なのに貧困ゆえに炙り出る現象/追い込まれている実態

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こんにちは!YouTubeチャンネル「普通のOLの主張」杉浦ケイです!

本日は、「【悲惨】パパ活の闇が深すぎる件『起源は港区女子』なのに(…実態が悲惨すぎる)」というテーマでお送りしたいと思います。

●コロナの経済への影響は半端ない●

2021年3月現在コロナ禍で約1年ほど経過しました。

その皺寄せが来ているのは一部の大規模な飲食店の経営者はもちろんですが、キャバクラ、ラウンジ、ガールズバーなどのいわゆる夜の街関連の人たちも例外ではありません。

働く場所がなくなってしまったという話もよく聞きます。。

一部の地域では緊急事態宣言が出て、飲食店は時短営業になり、いわゆる夜の街関連のお店は大打撃なんですよね。
そういう接客型のお店は夜9時までの時短営業でお願いしますとお上に言われても、今までの普段の生活では夜9時からそろそろお客さん来だすような感じだったのですから…。

そんなわけで、店自体を閉めるお店も多くなり、結果そこで働く人たちの仕事がなくなり収入がゼロになるということなんです。
キャバクラなどで働いている女性は大体大学生などが生活のために働いていたり、中にはいろんな事情で親に金銭的に頼れない大学生、一家の大黒柱となっているいわゆるシングルマザーなどもいて、
そう言う人たちにとっては死活問題なんですよね。

そこで、パパ活に手を出してしまう女性も多いというなんです。

パパ活はフリーランスのキャバ嬢

結論から申し上げると、パパ活はリスクが大きすぎます。

パパ活とは?

そもそもパパ活って何?って言う話ですが、

パパ活とは、女性が男性と食事など疑似デートをし、お金やプレゼントを受け取る行為のことだ。
しらべぇの調査では10人に1人がパパ活を経験しているとの結果もあり、若い女性にとっては他人事ではない。
誰もが想像する愛人関係とは異なり、大人の関係なしにも成立するのが、経験者が増えている理由だろう。
近年はパパ活専用のマッチングアプリPaters(ペイターズ)も登場。公式によれば、これまでに700万のマッチングを達成している。

パパ活の起源は「港区女子」

最近の若者にとっては、身近なアルバイトっていう感じなのでしょうか…。

ただ、「パパ活」はさまざまなリスクを孕んでいます。

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