【転職】転職活動(給与交渉、年収UP)はいかにズル賢くするかが重要!ポイント3選

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こんにちは!YouTubeチャンネル「普通のOLの主張」杉浦ケイです!

本日は、「【転職】転職活動(給与交渉、年収UP)はいかにズル賢くするかが重要!ポイント3選」というテーマでお送りしたいと思います。

転職2回した経験、シェアしてみます

「新卒で入社した2,3年経つけど、会社がどうしても仕事や人間関係が合わなくて今、転職を考えている…」
なんていう若い方も結構いるのではないでしょうか。
私は今までに転職を2回しています。
1回目は退職してから転職活動しました。
2回目の転職は1回目の辞めてから転職があまりにもいろんな意味で不利だし、ハードモードだと気づいていたので絶対在職のまま転職するんだって心に決めて在職のまま転職活動しました。
大前提として、基本的に転職は在職のまました方がいいと思います。
(ただし、今いてる会社に在籍していると命の危険があるくらい苦しいとか、精神的にまじで病むとかいう特別な理由がある場合を除く)
そんな経験を振り返り、ああしておいてよかったとか、逆にこうしておけばよかったってことが結構あるので、今回はその内容をシェアしていきたいと思います。

転職活動(給与交渉、年収UP)はいかにズル賢くするかが重要!ポイント3選

(1)エージェントは利用するべし

1人で裸一貫で企業に応募。
これ、あくまでも私の体感なんですが、結構舐められるっていうか、足元みられる感じがするんですよね。
面接に行ったのに採用か不採用か結果をなかなか出してこない小さい会社もあったし…。
「企業に直接応募」って婚活に例えて言ってみると、
マッチングアプリで直接会うみたいな感じなんですよ。
で、エージェント通すのは、
結婚相談所通してお相手に会うみたいな感じだと思うんですね。
やっぱり自分とお相手の間に仲介の人いたらいい加減なことできないじゃないですか。
余計な折衝を減らすという意味でも、転職エージェントは利用しない手はありません。

(2)職務経歴書は簡潔に採用担当者の印象に残す

職務経歴書って、転職組は大体書きますよね。

あれって経歴が多ければ多いほど、文字がびっしりの職務経歴書になってしまう人も多いと思うんですよね。

ただ、ぶっちゃけた話、採用側も職務経歴書の内容を一字一句見てないと思うんですよ。

何人もいる応募者の職務経歴をざっと眺める感じになってしまうのは否めないと思います。
ここで大事なのは印象で、
別に時系列と同じ項目内容で職務経歴を書く必要とかもう全然なく、
企業側が募集している人材スキルに近い順に職務経歴を書いたり、
記述スペースの幅を調整したりも全然ありだと思うんですよね。

(3)年収交渉は強気でするべし(謙虚はダメ)

転職エージェントに登録したら、担当の方から、まずは今の年収を聞かれると思うんですね。
で、ここで転職エージェントの思う壺になってしまってはダメだと私は考えます。
ここで普通に今の年収を申告して、
「現時点で年収400万だったら〜転職後は今よりちょっと上くらいの420万〜430万くらいの年収を目指しましょうか〜」
みたいな感じで促されるパターンになると思います。
この口車に、絶対に載せられてはいけないと思います。
たったの2、30万アップなんて、転職する意味ないですよね?
転職するからには100万と200万とか年収アップ目指したいじゃないですか。
大きな望みは出せばいいと思うのです!
そこに、謙虚なんて姿勢は邪魔なだけです。
その望みを飲むか飲まないかは企業側次第なので、こちらの望みはどんどん出しつくしましょう!

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